【muninを導入してみた】→2台のサーバ性能差に愕然


久しぶりの投稿がいきなりあれです。

munin_image

画像はDISKの状態の一部を表示してます。

 

■muninってなに?

「システム・ネットワーク・インフラのモニタリングソフトウェア」by wikipedia

らしいです。(英文のwikipediaだったので訳は適当です)

 

■導入(CentOS)でかなり躓いた・・・

yumコマンドで一発!・・・とはならなかったんやぁ!

なぜか、必要なパッケージが足りない・インストールできない 連呼された・・・orz

 

■原因:epel等のリポジトリ参照先がCentOS5.x

使用していますCentOSは6.xだったりします。

バージョンが違うので怒られたというわけです。(今まで普通に動いてたのは奇跡なのか)

これ解消したら一発で通りやがったorz

 

 

ともあれ、無事munin導入できたわけです。

上に貼った画像を見ると右側のサーバのディスクレイテンシがすごい事になっていますが、

おそらく原因は「CPUがAtomD410」だからだと思われます。

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